サンフィールドの特長




①間口8.0mまたは9.0mに対応し、1スパン6.0m、柱4.0mにより広い栽培環境を実現しました。
②広空間+アーチパイプピッチを広げることにより、採光性を高めました。
③新技術導入により工期短縮とコストダウンを図りました。
④従来の溶接亜鉛鍍金+XAM鋼材の採用により耐久性を確保、しかも環境にやさしいハウスです。

POINTポイント

  • 広い栽培環境

    間口8.0mもしくは9.0mに対応し、1スパンを4.0mもしくは6.0m、柱高を4.0mとして広い栽培環境を実現しました。広空間とアーチパイプピッチを広げることで、明るさも向上しました。

    サンタフィールドの明るく広い栽培空間の写真です。
  • 優れた耐久性

    従来の溶融亜鉛鍍金とZAM鋼材の採用により耐久性を確保し、かつ環境にもやさしいハウスです。

  • 低コスト化を実現

    鉄柱基礎の導入により、工期短縮とコストダウンを実現しました。

サンフィールドの標準仕様

 

※仕様は改良のため断りなく変更させていただく場合があります。詳細・特殊サイズなどに
つきましては、当社営業担当までお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

 

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